優れた立地にオフィス環境が完備したGVH大阪は、24時間365日利用可能。
仕事に集中しつつ、ネットワークを広げることのできる環境が整っています。
※入居には審査があります。

料金プラン

GVH スタートアップ会員

月額JPY 18,000円/人


条件
1. 在席期限最大2年間
2. 6カ月ごとに事業進捗状況を報告


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GVHレギュラー会員

月額36,000円/人







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サービス

  • 24時間365日利用可能
  • Wi-Fi, 電源完備
  • 複合機(有料)、各種消耗品
  • デスク(フリーアドレス50席程度、チーム作業スペース)
  • 会議室・セミナールーム
  • 郵便ポスト、ロッカー、キャビネット(数量限定)
  • 登記利用可能


メンター

アレン・マイナー
アレン・マイナー

サンブリッジ グループCEO

株式会社サンブリッジグループ創業者。日本オラクル初代代表。 1961年ユタ州生まれ、アメリカ人。1986年にブリガムヤング大学卒業後、米国オラクルに入社。1987年から日本オラクル初代代表として同社の立ち上げに貢献し、記録的成長の礎を築く。その後も米国オラクル本社のマネジメントとして活躍。 1999年に自らの資金で設立したサンブリッジの代表取締役として、アイティメディアやセールスフォース・ドットコム、オウケイウェイヴ、ガイアックス、マクロミル、ジー・モードといったベンチャー企業に投資し
7件にのぼるIPO(新規株式公開)を実現させてきた。現在までに投資してきたベンチャー企業は優に55件を超え、新事業、新産業の創出発展に貢献している。2007年、米国フォーブス誌のベンチャーの企業価値向上に顕著な貢献をしたと見なされるベンチャーキャピタリストおよびエンジェル投資家のリストである『Midas List』に日本を中心に活動するベンチャーキャピタリストとして初めて選出される。また、日本ベンチャーキャピタル協会の設立メンバーであり、現在は顧問を務めている。 2011年2月にはスタンフォード大学において開催された「イノベーション・起業・雇用創出促進のための日米対話及びシンポジウム」<米国務省、経済産業省、JETRO主催>に米国側メンバーとしてRound Table Discussionに参加した。 著書として『わたし、日本に賭けてます。』(翔泳社2001年)、『REIMAGINING JAPAN The Quest for a Future That Works』寄稿(VIZ Media LLC 2011年)がある。
牧野成将
牧野成将

マネージャー


2005年フューチャーベンチャーキャピタル株式会社入社。2009年から公益財団法人京都高度技術研究所のインキュベーションマネージャーを兼務し起業支援を行う。2011年株式会社サンブリッジのインキュベーション施設「GVH Osaka」の立ち上げやIT分野のシードステージ企業への投資活動を行う。2015年8月、ハードウェアスタートアップのためのアクセラレーションプログラム「Makers Boot Camp」を行う株式会社Darma Tech Labsを共同創業。2017年3月に試作支援をサポートするファンド「MBC Shisakuファンド」の設立を発表。
樺澤哲
樺澤哲

チーフハビタットオフィサー


パナソニック本社技術部門にて音声処理技術の研究開発にて従事の後、1998年に米国シリコンバレーでコーポレート・ベンチャー・キャピタル部門(Panasonic Digital Concepts Center/現Panasonic Ventures)を立ち上げて、同地にて責任者としてオペレーションを担当。

延べ100億円余りの戦略投資を実施して、ほぼ同額のExitを達成。その間、戦略投資を梃子に、新規商品開発や先端技術ベンチャーとの共同開発など、オープンイノベーションを実現。同時に、立命館大学理工学部、慶応義塾大学大学院政策メディア研究科等にて、特任教授としてイノベーションおよびアントレプレナーシップ分野の教育研究にも従事。2012年より大阪大学にて特任教授として、同分野の教育研究並びに人材育成にも従事。2014年より3年間、大阪大学北米センター長としてサンフランシスコにて北米地区の大学との教育研究提携を促進。2017年4月より、サンブリッジグローバルベンチャーズ チーフハビタットオフィサーとして、主に若者たちの起業支援に注力。大阪大学招聘教授および慶応義塾大学SFC研究所上席所員を兼任。著書/訳書に「アントレプレナーの経営学」(1-3巻)等。大阪大学大学院工学研究科博士課程後期修了(工学博士)
トゥギ・グネッシ
トゥギ・グネッシ
トルコ系、スイス人。チューリッヒ工科大学でシステムバイオロジーの修士号を取得後、テレコミュニケーション、ヘルスケア、財産管理のポジションを経験。グローバルバンクUBS銀行にてイノベーションのプロジェクトに関わるなかで、関西におけるスタートアップエコシステムのポテンシャルを実感する。複数の組織におけるボランティアを経た後に、サンブリッジ、サンブリッジグローバルベンチャーズのメンバーとなる。現在は、ポッドキャストやビデオの配信、GVH大阪の運営を通じて大阪におけるアントレプレナーシップをサポートする。問題解決アプローチやプロジェクトマネジメントにおける経験に加えて、デザインやクリエイティブなコンテンツ制作を得意とする。

サポーター

西山 裕子
西山 裕子

マーケティングPRプロデューサー


1989年大阪大学文学部仏文科卒業後、P&Gジャパンにて、新製品のコンセプトや商品開発・調査、プロモーション企画実施、マーケティング等を担当。2000年、ITベンチャーの立ち上げに参加。2012年独立し、マーケティングコンサルティング、プレスリリース作成配信、取材・記者発表会の運営、セミナー講師等を行う。「関西広報100研究会」事務局長。2014年同志社大学ビジネススクール卒業。(経営学修士)


森理俊
森理俊

弁護士

  • 平成13年 司法試験合格
  • 平成14年 京都大学法学部卒
  • 平成15年 第一東京弁護士会弁
  • 士登録(56期)、AZX総合法律事務所入所
  • 平成21年 AZX総合法律事務所パートナー就任
  • 平成22年 大阪弁護士会に登録換、山本・森・松尾法律事務所入所、国際委員会所属
  • 平成24年 大阪弁護士会国際委員会副委員長就任、森法律事務所開設
  • 平成29年 大阪弁護士会業務改革委員会副委員長・ベンチャー法務プロジェクトリーム座長就任、アクシス国際法律事務所を設立(共同創業者)
渋谷 卓司
渋谷 卓司

投資家


日本アイ・ビー・エム株式会社、家業の自動車販売業を経て独立起業後、
・ワインラベル画像認識アプリ(売却済)
・中古車個人売買(C2C)仲介事業
・合法民泊B2B支援システム(売却済)
等数々の事業立上げと売却を経験。
同時に若手ベンチャーへのエンジェル投資やメンタリングサポートを行っており、得意分野はファイナンス、ビジネスモデル・戦略ポジショニング策定、事業計画立案のフレームワーク等。
永守重信氏と孫正義氏を尊敬する。


森理俊
吉田 郁子

弁護士

2004年11月司法試験に合格し,2005年3月同志社大学法学部を卒業後,司法修習 を経て(第59期),2006年10月弁護士法人御堂筋法律事務所に入所。 企業法務全般を扱う。訴訟及び紛争解決の経験を活かした紛争予防アドバイス, 各種規程等作成が可能。重点分野は,労働関連法務及び個人情報・マイナンバー関連法務。
渋谷 卓司
寺田 有美子

弁護士


高校在学中1年間豪州留学後、北海道大学法学部に進学。同学法学部および馬術部卒業。平成17年大阪弁護士会登録。奄美大島での3年の執務を経て大阪にて独立。アーカス総合法律事務所パートナー弁護士。シリコンバレーツアー2015にはメンターとして参加。起業家のサポートに加え、International Visitor Leadership Program、Tomodachi Women's Leadership Programなどの国際交流や、人材育成の活動、町工場などの中小企業の支援にも力を入れる。顧客のニーズにフィットする契約書の作成・チェックと「明るく楽しい法律相談」が好評。

忽那 憲治
忽那 憲治

神戸大学大学院 科学技術イノベーション研究科 副研究科長 教授

神戸大学大学院 経営学研究科 教授(兼任)

1964年愛媛県生まれ。1983年、愛媛県立松山東高等学校卒業。1989年、大阪市立大学商学部卒業。1994年、大阪市立大学大学院経営学研究科後期博士課程修了。博士(商学)。大阪市立大学経済研究所専任講師、助教授、神戸大学大学院経営学研究科助教授、教授を経て、2016年より現職。2017年より京都大学経営管理大学院・みずほ証券寄付講座の客員教授。
専門は、アントレプレナーファイナンス、アントレプレナーシップ、ビジネスプランニングとリスク分析、中小企業金融。Journal of Finance、Journal of Financial Economics、Review of Financial Studies、Journal of Corporate Finance、Journal of Banking and Financeなどの海外トップジャーナルに論文多数。
著書は、『地域創生イノベーション』中央経済社(2016年)、『アントレプレナーシップ入門』有斐閣(2013年)、『MBAアントレプレナーファイナンス入門』中央経済社(2013年)、『ベンチャーキャピタルによる新産業創造』中央経済社(2011年)、『中小企業が再生できる8つのノウハウ』朝日新聞出版(2010年)、『IPO市場の価格形成』中央経済社(2008年)、『ベンチャーキャピタルハンドブック』中央経済社(2006年)など多数。
また、株式会社科学技術アントレプレナーシップの取締役、株式会社イノベーション・アクセルのファウンダーCEOを務めている。
https://www.innovation-accel.jp

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卒業生


gvh-osaka alumni
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その他、150社以上の企業がGVHを卒業して活躍しています。